バイザーの作業を終えて完成です![]()

今回はちょっと急ぎすぎて手抜きです![]()
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フラットブラックの塗装と内側の塗装、そして水が浸入しないように付けているスポンジを付けました。ピケは白のスポンジを付けていますが、実はパトレーゼ付けていないんです...
今回は模型、ディテールアップということで付けてみました![]()
ウレタンを噴き終えたので研ぎ出しです。
かなり綺麗になりました。
上部のストライプはオリジナルのデカールにしました。
Rのラインのデカール表現は大変です。塗装にすればよかったです![]()
今回デカールをチェックしたら、1983バージョンのParmaltのロゴが![]()
これで1983バージョンに急遽変更です![]()
塗装は今後のブラバムと合わせるために発売終了したfinisher'sのブラバムブルーで塗装です。
塗装の前のマスキングです。
デカールが付属していましたが、苦労するのがわかっているので塗装します。しかし上部のストライプはデカールにします。
最終調整が終了しました。
デカール作業に入ります。
ベースの色を考慮し、ホワイトサフェーサーに変更し再度調整です
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サフェーサーを吹いて、またまた整形です。
丸いものを整形するのは大変だと痛感します![]()
バイザーの製作です。
アタリをつけるために、マスキングテープで型を取ります。
細かい整形でここまで持ってきました[:グッド:]
サフェーサーを1回吹いて、整形しました。
ここまで来ると43を製作している感じです。
ある程度の整形後、今度はタミヤの白パテで穴埋めです。
整形に入るので、頭上部をパテで一度埋めます。
この箇所はタミヤ製ではなくMr.パテ製を使用しています。
理由は、硬度がないのでパテが均等に埋まるためです。
今度はリューターで少しイメージよりも少し大きく削ります。
このぐらいになると肉薄になり、左右を少し摘むと歪みます。
続いて直径の大きいバイスに代え、更に彫りました。
続いてメット下の箇所のバリがあるので、リューターのカッターでカットです。
まずはヘルメット内部を空洞にする作業からです。
バイザー内は顔があるのでバイスである程度穴を開け、リューターでくり貫きます。
まずはバイスの作業からです。
作業前
作業後
パトレーゼの1981年版のヘルメット製作します。
気分転換の作業です。
スケールは1/12で、以前e-bayで購入したものです。
1981年と言うとBrabhamに移籍する前のArrows A3に乗っていたときですね。

