昨日パーツ購入のため青山の模型店へ...
刺激をもらおうと完成品をみていると1/12ぐらいの312PBが![]()
実は今回の資料はここにあり![]()
まずは、仮組みの1日目。資料を見ているとかなり手が懲りそうなキットです。
左右のウィングをエポキシ接着剤で接着し、ロールバーを真鍮線の1.0mmで作成しました。

背面にパテを盛り乾燥を待ちます...

Googleのイメージ検索で幾つか検索...
ル・マン仕様の画像はなかなか見つからず![]()
本の資料を中心で製作に取り掛かります。
来ました新しい資料が![]()
写真はカラーだったけど、ル・マン仕様じゃなかったです...![]()
ひき続きWEB資料収集に入ります...

白黒の資料じゃ判らないから、追加で資料を購入![]()
...掲載されている312PBか何か違う![]()
良く読むと、自分が製作する312PBはル・マン仕様らしくル・マンに出場させる前の312PBは他のカテゴリで無敵だったみたいです
ということで、写真に載っているのは全てル・マン出場以前の312PBなんですね[![]()
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さてさて、どうしましょう

資料を探してみたものの古いマシンだけになかなかないんですね...
と思って本棚をあさってみると以前買った本見つけました!
でも白黒でしかも全部イタリア語...
何がなんだかわからない...![]()

まずは、パーツチェックから・・・
Starterの製品を作るのは久々かも。以外にモールドもしっかりしているし文句ないキットですね。3バージョンから選べるけどどれにするかは、まずは資料でチェックしないとですね~



今回は復帰の第1作目として「ル・マン」、「フェラーリ」をキーワードに「312PB」を製作します。このマシンはフェラーリがワークスとしてル・マンに参加した最後のマシンです。
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