tool

Mr.ポリッシャー PRO (軽作業用)を購入しました。ブラシ箇所はプラスチック用でしょうか?ホワイトメタルには無意味のようですicon:face_shock



ツールを久々に追加しているので一部紹介をicon:face_smile

まずは超音波カッター。今までノコやリューターで時間をかけて切断していたのが、時間短縮&切断面の加工が楽にicon:face_shy



クリアパーツの切断やボディ加工に最高です。

ただ切断中のキュルキュル音が気になります...



超音波カッター

先日久々に模型ショップのホームページを見ていたらハセガワからカーボンフィニッシュが発売されていました。

商品裏のサンプルを見る限り、しわがよりそうですね...icon:face_expressionless

細め、粗めと2種類買ってみたので、TS020に使ってみようと思います。









amazonでも買えます[:豚:]

カーボンフィニッシュ12 粗目

カーボンフィニッシュ20 細目

ブラシエイドです。

筆の作業後に使用しておくと次回使用時には毛先がまとまっていてGOODです。



金属タイプのポンチです。

今までプラスチック製のを使用していましたが、力を加えると針の付け根が割れてしまうのに悩んでいましたicon:face_sad

今回は鉄製ですし針先が細いので、これを購入しました。更にこれをヤスリで調整し使用したいと思っています。



前回、Mr Hobbyのコンパウンドで極細までのりようについて記載しましたが、理由はこちらです。



HASEGAWA製のコーティング剤です。こちらを利用するだけで問題なく光沢が得られます。この後にMr Hobbyのコンパウンド・極細タイプを利用してそれを継続するか判断したいと思っています。



Mr Hobbyのコンパウンドを購入しました。最近いろいろ出ているので困ってましたが、今後はこちらを利用します。



メリットは、固まらないし、継続的に通常のホビーショップで購入が可能な商品と判断したためです。

今までは、モデラーズ製、フィニッシャーズ製、TAMIYA製を合わせて利用していました。



ただ極細までは工程が増えるだけで意味がないと思っていますが、引き続き利用してみて判断します。



今回wave製を購入して試してみました。

使用してみましたが、LOCTITEよりも白く曇らないですね。強度的もなかなかです。

今までLOCTITEを利用していましたがこちらに変更します。



シャープペンシル型の自在ヤスリです。

でも実際使用すると...

先端が思っていた以上に削れるので、形状を1回、1回調整しないといけないですね。お勧めできないかも...

固定型のほうがいいかもしれませんicon:face_expressionless



ついにBMCタガネタガネを購入しました。

BMCタガネZEROとBMCタガネ幅0.15mmにしました。

細かい作業といろいろなサイト参考し幅0.15mmを購入です。



ガイアから発売されている筆用のウォッシングツールを購入しました。

小筆ではあまり意味がないような気がしますが、始めからティッシュでふき取るよりも、先にこちらで洗浄してからふき取ったほうが綺麗に落ちますね。



金形クリップです。

以前まで大きさの異なるプラスチック製を使用していましたが、先日プラモデルの接着時に使用したら、一緒に接着されてしまいました。



徐々に金形クリップへ移行中です。

右は、塗装後に使用するタイプです。クッション付きの両面テープに、マスキングテープを施したものです。



今回の塗装で痛感したことですが、塗装後の部屋の臭いに悩まされました。

今回消臭器を購入しました。コメントの通り1日で消臭されますね。換気では十分取れない臭いもこれで十分です。でも換気扇も必要かな...



toolではないのですが、素材の紹介です。

シートベルトに着色して使用します。いろいろなタイプが薬局で売られていますが、自分はこれを使用しています。



面だし作業用ヤスリを製作しました。

ステンレスの板に#500のサウンドペーパーを両面テープ(強力タイプの薄型)で接着したものです。

43用に作ったので、大きくはありません。



塗装ブースが完成しました!

これで製作再開ですicon:body_biceps



週末の作業で完成するかと思いましたが...

ネジの長さや、ジョイント部分に素材が必要になるなど...

まだ時間がかかりそうですicon:face_mistake

塗装ブースです。

自作の塗装ブースから昨年買い換えましたが、今回の引越しに伴い変更いたします。

スプレーブース ブラックホール(ツインファンタイプ)を購入しましたが、ツインのためファンが重く、プラスチックでできているブースがすぐ外れて分解されてしまいます。

今回はこのブース箇所を重さに耐えられるように木に変更します。





下が新しいブースの設計書です。

今回は黒でなく白にします。結局サフェーサーなどでブースが白っぽくなるからです

TAMIYAのホワイトパテを購入しました。

このパテを使用することによってベースのホワイトを塗る厚さが変わりました



WAVE製のリューターです。新たに購入しました。

購入した理由は、先端のジャックの太さを関係なく調整できるからです。細かいパーツを削る時に使用しようと思います。



ピンセットで"離すと閉じる"タイプです。

43製作の関係上小さいタイプで2本持っています。



人の好みがあるので形状については言えませんが、自分はこのタイプを使用しています。ただ先端がとにかく細く長いタイプがベストです。



前回に続きましてエッチングを曲げる工具です。

細かいエッチングパーツはプライヤーで可能ですが、多きいパーツや綺麗に直角に曲げるときにはうれしいツールです。これもプレゼントでいただきました。



今回はmulti tool(large)です。smallとはRが異なるので2本あれば万全ですicon:body_good



MISSION MODELS社から発売されているmulti tool(small)です。先日の誕生日プレゼントでHuckから貰いました。エッチングパーツのR付けや同じパーツにRをつける時に役立ちます。ありがとうございました。



デカール軟化剤です。いろいろ試しましたが最終的にMODELER'Sのタイプを使用しています。この軟化剤は他のに比べ強いので基本多少の水に薄めて使用しています。オリジナルのデカールに使用する時はかなり水で薄めています。



デカールの紹介です。

始めにWAVE製のデカールトレイです。以前は普通の塗料皿を使用していましたが、大きいデカールの時と細かい複数のデカールを水に浸すときに苦労していました。
この製品でその問題は全て解消しました。



模型用のごく普通のタイプを使用しています。

0.1mm〜18mmのタイプを分けて使用しています。以前は1mm以下のテープはなかったのですが...

最近の充実さには感激ですicon:body_good




ごく普通のペースト剤です。これがあるのとないのとではかなり違います。



はんだ吸収線です。ハンダ付けの失敗した時に使用します。結構使用していますicon:face_embarrassed



使用しているコテ台です。差込みタイプはスペースを取るので置き方タイプにしています。



と言ってもごく普通の低温用のハンダです。

一度練りハンダを使用しましたがあれはだめでしたicon:face_embarrassed



ハンダコテの紹介です。

以前使っていた物が壊れ...

どうせならと、コードレスタイプを購入したハンダコテです。後で知ったのですが、アメリカ製で、モデラーにとってはプロユースらしいです。icon:face_sparkling_smile

最初は使用するのに戸惑いましたが最近やっと慣れた感じです。



今回はひっつき虫です。

細かいパーツの接着時やパーツをハンダ付けする時にパーツの固定に使用しています。何度も使用できるのでかなり便利なツールです。

以前ネットで販売終了とありましたが、文具店(office DE○○T)で見つけました。見つける前は紙粘土を使用していましたが...icon:face_smile]比べものにならない位使いやすいです



塗装台のクリップバージョンです。キャップ箇所にネコの手を加えたものです。



塗装台の紹介です。スタミナドリンクの空き瓶を使用しています。このタイプが一番いいですね。理由は塗るパーツを回しながら塗装できるし、塗装後も土台がビンのため安定して置けます。通常はキャップの箇所に両面テープ(強力タイプ)を貼って塗装するパーツを固定して塗装しています。



TAMIYA製のPカッターです。特にプラモデルを製作する際使用します。最近では#25で紹介でいたスジボリ用を主に使用しています。





先週紹介したプライヤを実はもう1種類持っています。先端が丸いタイプです。平らのタイプはエッチングを曲げるときに使用し、丸いタイプは円を描くように曲げるときに使用しています。



ニッパーと同じメーカーを使用しています。
ペンチだと先端がギザギザになっていてパーツにダメージを与えるのでプライヤを使用しています。



ニッパーの紹介です。洋白線なども切断するため、丈夫なタイプを使用しています。かなり高価でしたが刃こぼれしませんicon:face_smile



今回はカッターと言うよりノコです。カッタータイプにはめています。

大きく切断するときはリューターを使用しますが、細かい切断にはこのカッタータイプのノコを使用しています。







スジ彫り用のカッターの紹介です。前回は大きいカッターを紹介しましたが、今回はエッチングで販売されているスジ彫り用ナイフです。刃が小さいので、浅い溝にはこちらを利用しています。







引き続きカッターの紹介です。

今回は大きいタイプです。主にスジ彫り使用しています。小さいカッターだと溝幅が小さいため大きい刃のタイプで使用しています。



今回は自分が使用しているカッターを紹介します。



カッターと言ってもいろいろありますが、自分はこだわりでこのOLFAの製品を使用しています。

理由は先端で刃の出ている箇所の遊びが一番少ないカッターです(TAMIYA製やらいくつも試した結果です。)。そのためデザインナイフ(アートナイフ)に近い感覚で作業ができます。









余談ですが、OLFAは日本製です。"折る刃"から来ているらしく・・・

その昔、発明者(創設者?)が靴磨きにとても興味があり毎日靴磨きの叔父さんの所へ出向いていたらしい(多分昭和初期)。靴磨きの人が靴の泥を取るのに瓶の欠片で落としており、切れ味が悪くなると瓶の欠片を割って何度も使用していたとの事です。その後家に帰り母親が板チョコを割って渡してくれたのがきっかけで今主流のカッターが発明されたらしいですicon:body_no1

今回は紙ヤスリの保管方法についてです。自分は仕様する度に紙ヤスリをカットするのではなく、始めに全て適当な大きさにカットして#ごとにクリップで留めています。

毎回カットする時間の短縮と保管のスペースを取らないので是非オススメです。icon:body_no1



紙ヤスリ最後の紹介です。

言わずと知れた#2000です。クリア塗装後、コンパウンド処理の前に使用します。

以前に"エミリーペーパー"と言う#4000を購入して使用したこともありますが、最近のコンパウンドの品質が向上したため#2000以上を使用するのは無意味になりました。



自分が使用している#は以上ですが、モデラーによっては#800と#1200をまとめて#1000を使用する人もいるみたいです。#は個人の力量によってかわりますので今回紹介した#はあくまで目安としてくださいicon:face_embarrassed



#1200の紙ヤスリです。1回目のクリア塗装後からは#1200を使用しています。



今回は#800です。下地の塗装後は#800で処理します。



今回は#600です。一番よく使用します。サフェーサーの後からは#600以降は使用しません。整形時に一番使用する耐水ペーパーです。



今週から紙ヤスリの紹介です。自分が使用しているのは紙ヤスリと言っても耐水ペーパーです。



今までいろいろな番号を使用していましたが最終的に5種類におさまりました。

まずは#320。最初の処理、鉄ヤスリの後の処理は全てこれで仕上げます。



今回も鉄ヤスリです。



平ヤスリを多用してると書きましたが、ちなみに5種類を別けて使用しています。

上が幅が広く目が粗めのタイプで、下が幅が狭く目が細かく細いタイプです。






今回もヤスリです。



角ヤスリも持っています。が、ほとんど使用していません。

なので鉄ヤスリの使用頻度は

平ヤスリ>半丸平ヤスリ>丸ヤスリ>角ヤスリ

ですね。



今日は丸ヤスリの紹介です。



バイスで穴を開けた後の処理に使ったりエッチングパーツや真鍮線、洋白線を曲げるときに使用したりもします。

使用頻度は低いですが、あれば無難に対応できるツールの一つです。



鉄ヤスリも2回目です。



平ヤスリに続いて半丸ヤスリです。

これが結構使えます。僕の場合ほとんど平ヤスリと半丸ヤスリで処理しています。



ヤスリの紹介です。



メタルキットを製作しているので使用しているのは鉄鋼用です。

メンテナンスすれば長く使えますが、時間を要するので定期的に交換しています。



今回は平面タイプです。



前回に引き続きパテの紹介です。



といってもエポキシパテですicon:face_embarrassed

整形時ハンダで行うときもありますが、強度を必要とせず時間短縮で作業したい時に使用しています。






パテの紹介です。

と言っても僕が使っているのはノーマルなパテです。ホワイトタイプはシャドウが判りずらいので使っていません。



ノギスの紹介です。しかもデジタルicon:face_mischievous



自分は今まで工具になど拘っていませんでしたが、この工具と出会ってから、工具にお金を費やすようになりました。



この工具、最も有効なのがウィングの幅を揃えるときです。今までは醜いウィングだったのが、このデジタルノギスのおかげで完璧に近い形状にすることができるようになりました。また製作の時間短縮にもつながりました。

でも43の人には150ミリのサイズは長いかも...



今回は塗装ブースの紹介です。



こちらも既製品が高価のため自作しました

黒のスチレンボードに乾燥に使用していた電球を付けています。背面には塗料吸引用として空気清浄機が付いています。この空気清浄機は以前の会社で誕生日プレゼントとしていただきましたが使用することなく...この場所に落ち着きましたicon:face_embarrassed



塗料の臭い吸収よりも吹きつけ時の塗料の広がりを防ぐのと、大敵なホコリの吸引を目的としています



エポキシ接着剤の紹介です。



今までいろいろ試してきましたが、最終的に到達したのがこの商品でした。

色が透明で硬化時間が2分ととても早いのでウィングの接着に適しています。



瞬間接着材2つめの紹介です。



LOCTITEの耐衝撃タイプです。最終の組込み時に時々使用しています。塗装後は混合型エポキシ系を使用しますが塗装前はメインで愛用しています。



LOCTITEにはこの他にも接着後曇らないタイプがありますが、以前使ったとき使用する量が多いと曇ったので2度と使用していません。icon:face_shout








今日は瞬間接着剤の紹介です。



自分が愛用しているのが"LOCTITE"です。

#は401の瞬間接着タイプです。



これは仕上げ用の接着としてはと使っていません。自分は穴埋めや仮組み用として使用しています。理由は明らかicon:ecstoramationで他社の瞬間接着剤と同じく接着後、白く曇るからです。






今回は"のみ"です。



鉄ヤスリが入らない狭い場所を直角に削るには最適なツールです。

削った後サフェーサーを吹けばほとんど問題なしicon:face_shishishi







自分が使用しているのは43がメインなのでなるべく先端が細い物を愛用しています。

乾燥機の紹介です。



塗装後、乾燥を速めるため使用しています。ベースは通常の食器乾燥機で改造しました。改造と言っても乾燥台をアルミのハニカムに変更しただけですが...



冬の時期は特に便利です。以前、乾燥に20Wのライトを使用していましたがプラスチックを溶かした経験をしたのでやめました。今回の食器乾燥機の導入で温度もある程度低温ですし、電気代も低くすむし...模型用も販売していますが高くて手が届きませんでしたicon:face_sad



仮止め用の接着剤として使用している素材の紹介です。

瞬間接着剤を使用されているモデラーもいらっしゃいますが、自分は木工用ボンドの「速乾」タイプを使用しています。理由は短時間で硬化し次の作業が楽になることと、パーツをバラス時に接着剤を水で落とせるのでとても使い勝手の良い接着剤です。

仮組以外はドライバーシートのベルトの接着や古いデカールにも水で薄めて使用しています。

速乾タイプのため、長期保存していると固まる恐れがあるので小さいタイプで十分です

自分のツールを紹介していきたいと思います。

1回目は「超音波洗浄器」です。

離型剤を洗浄するのに以前は歯ブラシと石鹸を使用していましたが、これがあれば洗浄せずパーツをこの中に入れるだけでOKです。




洗浄後のパーツを指でなぞるとスベスベ感は完全になくなっていますが...

実際、落ちているかどうかと言うと目に見えないので何ともいえませんicon:face_embarrassed

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