TS020

さぁそろそろ作業を終わりにしたいTS020。
エンジン上部にあるパーツ(名前がわからないicon:face_shock)を分割して、パテでパイプつなぎ目を表現しました。

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コックピット周りに着手です。
まだまだ時間要しそうですicon:face_shock

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そろそろTS020も着手しないとと思いつつ...
進みませんが、ちょこちょこやっています。
インパネ類のパーツ、紛失するといけないので、まとめました。

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久しぶりの更新となってしまいました。
一応TS020作業続いています。サスペンション作業まで終了しました。


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次回更新は何時になるやら。。。

内装の小物パーツで、シート横にあるこれなんでしょう?
切断し塗装。そしてプラグコード加えました。プラグコードの付け根には洋白板、下の方はカーボンデカールを貼っています。

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リアのブレーキを冷やすホースです。赤とオレンジの箇所は塗装後、汚しています。黒の部分は資料では見えませんが、きっとカーボン柄なんですよね。作業するか悩むところです。。。

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シフトレバーの加工です。支柱は洋白線に置き換えました。キットでは直ぐに切れていますが、資料では後方まで延びている感じがするんですが。

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新しい資料を見つけようと思い、Googleで検索したら自分の製作画像が出てくるようになりました。これだけ長く製作していればロボットも見つけるでしょう。。。

ハンドル周りのディテールアップに。
さかつうのエッチングを見つけてしまい加工することにしました。これ、いつまで経っても終わらない気がしてきました。。。

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塗装して接着しました。

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下がエッチング接着前です。あまり変わらなかったですかね。。。


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目に留まる細かいパーツの塗装に。このパーツも後々はディテールアップが必要になりそうです。

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右側にあるコードの表現です。コードに巻いてある遮熱はタバコの銀紙をボンドで接着しています。

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リアサスペンションの一番後方にあるアームです。この時点でコードを接着しています。他、実写に沿ってディテールアップも。。。

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拘ったインパネが完成しました。
スイッチ類は全てピンにして、先端部分を塗装しています。カーボンデカールとオリジナルデカールも使って中々いい感じです。


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サイドにあるゼッケンです。実車は乳白色の板。なのでデカールを使わず、プラ板を磨いてデカールを貼りました。デカールの余白が問題ですがここは無視。時間があれば対応します。淵にはSTUDIO27のエッチングを貼りつけています。

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ペダル関連です。GT-Rの製作で学んだように、全てはエッチングにしませんでした。

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小物パーツも進めないとと思い、ステアリングから。

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中央3か所はピンに置き換えました。各ボタンはオーバースケールになりそうだったので、ピンには置き換えていません。
ステアリングのスキン部分は薄いグレーで塗っています。あまり薄くすると違和感出るので、ほどほどにしています。資料に沿って、オリジナルカラーのデカールを貼っています。

トンランスミッション後方にある表現です。
真鍮パイプ、プラ棒、洋白線、エッチング、ピン、カーボンデカールなど使用し表現しましたが。。。これだけ密集しているとカーボンデカールは意味がなかったです。

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ショックアブソーバーをトランスミッションに取り付けました。

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リアルになりましたが、まだまだ細かい作業が待っています。

リアサスペンションのショックアブソーバーの作業です。こちらも分割しました。残したのは根元の部分だけです。
中心の軸はプラ棒で、指定色のメタリックブルーで塗装しました。中心のプラ棒を長く取っているのは、この後の作業で微調整するため予め長くしています。

スプリングは真鍮線からコイル状にして塗装。

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拘り始めちゃいました。。。

エンジン周りに戻り細かいパーツの作業に入ります。

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先ずは分割して塗装し...

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厚めのテープでベルトを表現しました。

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インパネ横にある基盤の作業です。
今回は"さかつう"から販売されていたエッチングを使用しました。
資料に沿ってオリジナルデカールで表現しています。このオリジナルデカールの制作にかなり時間を要しました...

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マフラーエンドにある支えです。
STUDIO27のエッチングから、プラ棒をカットし接着。

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エッチングに沿ってリューターで削りました。

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そろそろ終わりにしたいシャーシ側の作業... まだまだありました。後方の縁をカーボンシートで貼りました。
間違い探しのような写真ですみません。

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遮熱左右にこの箇所にもあったので加えました。完全にディテールアップ作業に入ってます。

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いまだシャーシ側の作業です。
ケプラー素材の表現です。塗装も考慮しましたが、以前STUDIO27から発売されていたカーボンデカールを使用しています。
色は若干濃い目ですが、時間もないのでスルーで...

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遮熱板の続きで...
内側後方はアルミ箔にしました。輝き具合からして正解です。

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エキゾースト下の遮熱板に塗装をしました。アルミ箔も考えましたが、見た目の色が少し重い感じがしたので、敢えて塗装に。
塗料もいろいろ考慮し、粒子の粗いTAMIYA製のアクリルにしています。

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エンジンとトランスミッションの続きです。
エンジンカバーを取り付け、サスペンションベースにやっと届いた六角ピンを差込接着しています。

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リアウィング完成しました。
何回かカーボン柄のデカール貼り変えました。最終的にHASEGAWA製のシールタイプです。
デカールもヒロ用のデカールを最初予定していましたが、サイズが合わず...
結局TAMIYAの純正を使用しています。

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アンダーパネルの塗装を終えました。
こちらもカーボン柄のデカールでの対応を考慮しましたが、実写でカーボン柄までは判別できないので、塗装で処理することにしました。

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目の付く箇所から作業開始。リアウィングの作業です。
敢えてカーボン柄のデカールにしました。これだけ面積が大きいと気泡が入りまくりです...

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エンジンの続きで、エンジンカバーです。最終的には配線で埋もれると思いますが、拘ってみました。
中央にはカーボン柄のデカールを貼りつけ、その上にロゴのデカール。デカールの反射を落ち着かせるため、フラットクリアーで塗装しています。


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カバー留めにボルト型のピンを上下に7ヵ所ずつ接着し(写真じゃ小さくて見えないかな...?)、中央には実写に基づき穴あきタイプのピンを2本ずつ差し込んでいます。穴あきタイプのピンはもう少し大きいタイプも考慮しましたが、オーバースケールになりそうだったので、極小タイプに。

六角タイプのボルトは在庫がなかったので急遽取り寄せました。思った以上に時間を要した作業になってしまいました。

約2年ぶりの作業復活です。どこまで作業したかも覚えておらず、流石に自分のブログを見返しました。

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シャーシ側を完成させようとエンジンに着手しました。マニュアルと色分けが異なっていますが、実車のエンジンの資料に沿って塗り分けています。

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